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2007年2月21日 (水)

Jへの第一歩

栃木SCのJリーグ準加盟が正式に決定した。

J2昇格の条件も、JFL2位以内から4位以内に変更になり少し門が広くなった。

ここからが本当の勝負。チームが4位以内に入らなければ何にもならない。

まずは、開幕戦 3月18日、勝利で弾みをつけたい。今のところ観戦予定。

2007年2月11日 (日)

カルピスカップ

今年度、ジュニア最後の公式戦 カルピスカップ

第一試合 VS 豊北SC80_1

前半から押し込む展開。takeもシュートを放つがキーパーにはじかれポストの横へ。

圧倒的に攻めながら点を獲れないで前半終了。

後半開始早々、ショウタが右からドリブルで持ち込み角度の無いところからのシュートでゴール。

その後も攻め続け、左からのセンターリングをリョウタが押し込み2-0。そのまま終了し久々の快勝。

第二試合 VS 宝木キッカーズ85

相手は5年生を含む女子チーム。8番を中心に攻め込まれる。8番からサイドに展開しセンターリングと女とは言えさすが5年生。しかし、何とか抑える。攻撃も相手の大型DFに抑えられてシュートまでなかなか行かない。結局、0-0で終了。

第三試合 VS FCグランディール宇都宮87

風が強くなってきた。前半風上からの攻撃。開始早々、またもやショウタが持ち込みそのままゴール。その後も攻め続け、左サイドリョウタからのセンターリングをtakeが右足で合わせてゴール。公式戦3点目。得失点差で3点差以上つければグループ1位が決まる。

後半、風下になるとやや押される展開。結局後半は点が入らず2-0で終了。

1位決定戦(PK戦) VS 宝木キッカーズ

こちらは3年4人、2年1人、1年4人。相手は5年生数人。キック力の差は歴然。

先行 宝木                 キーパートモキが正面で止める。0-0

後攻 ペンサーレ キッカーマサヒデ 右サイド キーパー触るが止められずゴール。1-0

2人目 宝木 GK             強烈なシュートがトモキの手の上を通り抜けゴール。1-1

     ペンサーレ リョウタ      キーパーやや正面で止められる。1-1

3人目 宝木                ゴール左ポストの外に外れる。1-1

     ペンサーレ トモキ       キーパーやや正面で止められる。1-1

4人目 宝木                ポストに当たり跳ね返る。1-1

     ペンサーレ take        ゴール左下に綺麗に   決める。2-1 94_2

95_2

5人目 宝木                ゴール左ポストの外に外れる。2-1

ショウタが蹴る事無く1位決定。 96_1

 

804

1位になってトロフィーを貰った事は、みんな良い体験になっただろう。

この試合活躍したショウタは4月から栃木SC ジュニアに移籍する。

そちらでの活躍も期待したい。

2007年2月 4日 (日)

4級

サッカーの4級審判員の資格を取る為にトモヤのお父さんと講習に行った。

午前中は室内での講義。最初は審判の服装や持ち物から入る。

試合が始まってからの事は詳しくやるほどの時間はなかった。その中で今まで知らなかった事が一つ。ゴールキックではオフサイドにならない事。大人の試合ではまず気にしなかったが、ジュニアの試合では起こる状況なので勉強になった。

午前の部が終了し、昼食。近くのパチンコ屋のラーメン屋で食べれば良いだろうと思っていたら同じ考えの人などで一杯。変更して近くのそば屋に向かう。そちらは座れたが混雑。12:40頃出てきて急いで食べる。もっと味わって食べたかったのに。

午後はグラウンドで実技。旗の振り方から始まり、オフサイドの見方など。

そして講習終了。証明書などは後日届くそうだ。

とりあえず、審判グッズを揃えなければ。

2007年2月 3日 (土)

節分

仕事を終えて駐車場に向かうと、どこからか声がした。

良く聞くと「鬼は~外」とおやじの声。どうやら一人でやっているようだ。

家に帰ると豆が用意してあった。

外にまこうとしたら、takeとRyuは落花生を持ち始めた。それではなく普通の豆にしろと言ったが聞かないため、一個ずつ投げさせた。

その後、takeは普通の豆を、Ryuは落花生を散らかしながら食べていた。

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